美髪矯正

美髪矯正シルクレッチ®は正しい内部結合安定化技術なので長期持続を実現

美髪矯正シルクレッチ®は正しい内部結合安定化技術なので長期持続を実現しています。

弊社では、2000年にこの技術を出し「美髪矯正」という名前を使ってきました。

しかし、便乗しこの名前を使いたがるものが出てきてしまいました。

本当にめんどくさいことです。

何せ、美髪に矯正していないのにもかかわらず使うということは、お客様にとっても厄介なことです。

美髪矯正は、内部結合の安定化を行う技術で、毛根矯正や油分などを使う物ではありません。

宣伝や実力を示さなければこのもやもやは晴れないのかなーって感じます。

現在、エンパニ®から出ている美髪矯正シルクレッチ®の説明をここではしていきます!

世の中の特殊トリートメント系の偽物ではなく、また、毛根矯正技術でもなくしっかりした美髪矯正という技術をご報告いたします。

目次

美髪矯正シルクレッチ®は内部結合強化の技術力

美髪にするということは、ダメージレスでなければならない!

しかし、美髪を装う技術のほとんどがダメージホールを誤魔化す技術でしかありません!

美髪矯正は、内部結合強化の技術力となっていて、内部に出来ているダメージの素を修復し解決する技術力を持ちます。

世の中には、無知であり嘘をついてしまっている美容師が多く存在しています。

髪質改善出来ていない技術で、髪質改善と言い、また、美髪に矯正されていない技術で美髪矯正を名乗る!

本当に無知は厄介です。

エンパニ®の美髪矯正シルクレッチ®導入店は、確実な内容をとらえてお客様に正当な美髪を提供します。

酸性縮毛矯正ではまねできないハイレベル

美髪矯正は内部結合強化の技術です!

更に、毛髪のpHをコントロールし、アイロン時の負担をなくした技術となっています。

しかし、酸性縮毛矯正の場合、ダメージを怖がり膨潤を低くし、しかし還元作用が欲しいため粒子の細かいスピエラやシステアミンを使用します。

また、混合調節できるGMTを使用します。

しかしこれらの弱点は、内部残留にあります。

酸性圏内で、内部に浸透させるために、出てこないのです。

出てこない状態でアイロンをかけると、内部でこびりつきます。

GMTの場合、グリセリンを使用しているので、良さげな手触りですが、時間がたつとカシカシになります。

システアミンは残留し内部結合の不安定を生み膨潤が無いたアイロンの引き延ばしのダメージが後々起こる!

スピエラは親油基なた隙間に染み込んでいきますが、やはり界面活性剤ですべてを抜くことも不可能でしょう。

クレンジングで抜かないと取れないでしょう。

技術には、薬品の特徴で、その結合条件がかなり違います。

だからアイロン時に失敗しない条件を作るための薬品解除が非常に重要です。

美髪矯正シルクレッチ®は正しい内部結合安定化技術なので長期持続を実現

美髪矯正シルクレッチ®は正しい内部結合安定化技術なので長期持続を実現

美髪矯正は自然の法則上にある正しい法則

正しく美髪になるということは、その法則を知らなければできません!

特殊トリートメントで処理する美容師は、その法則を知らないということです。

エンパニ®(艶羽)の美髪矯正は、内部結合の安定化によって毛髪を美髪にするのですが

それは、内部結合の安定化で、ダメージホールが無い状態です。

特殊トリ-トメント使用は、既に、入れる行為自体がダメージホールありを意味します!

美髪矯正を行えるということは化学反応の正しい法則を知り、毛髪内部にダメージホールを残さないということが出来ているという事!

他だの自然の法則!

入れれば質量は増える!入れれば入る場所がある!毛髪に入れるということは、入る穴がある!出来るという事!

さて、注入やチャージっていう事が恥ずかしくなってきませんか?

元々あるダメージホールに入れる!でも、強引に入れると膨らむ!

拡大していませんか?

美髪矯正は、毛髪の内部の傷・亀裂・穴を修復し、隙間を無くすことをします。

だから法則上、毛髪のダメージホールが消え乾燥がなくなりうねらないのです。

さて、正しいのはどっち!

正しい美髪矯正を美容師ができない理由

正しい美髪矯正を美容師ができない理由は簡単です。

知らないだけです!

そして、売ればいいと考えている無知な業者に引っ掛かっているだけです。

さて、エンパニ®(艶羽)は正しい技術を広め始めます。

内部結合強化を行える技術力を拡散していきます。

内部のダメージホールを閉じてしまい美髪にするのか!

それとも、ダメージホールに異物を入れ込みその時だけの技術を推奨するのか!

お客様にとっては、前者が確実に有望ですね!

後者の特殊トリートメントは、ダメージホールのケアーが一生ついてきます。

そして、最後の毛髪は、ダメージホールの穴で強度がほとんどなくなり切ることになります!

一時的なごまかしをとるのか、完全治療的な技術をとるのか!

この美髪矯正は、美容業界にとって100%なくてはならない技術となります。

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